リフレクソロジー  OVERLAP

REFLEXOLOGYサロン "OVERLAP" の ブログでーす。 不定期更新! STAFFが更新してます。 ときどき、よってみてください!

 
少し前までは
好きなタイプは?と聞かれると

笑顔が素敵な人  と答えていた

この頃は

いっぱい笑う人 がいい。

「笑顔が素敵でいっぱい笑う人」だったら
もーのどから手が出る たぶん。

「笑い」は副交感神経を優位にする簡単健康法だという。
カロリー消費は3分半の笑いで約11キロカロリー

この前、カラオケで母親が天童よしみのあばれ玄海を大熱唱して
いたが、その時で消費カロリー7キロだったから
11キロカロリーってかなりすごいとおもう。

いっぱい笑う人は病気につよい
ますますいい。

日本若石 創会25年イベント

台湾から徐先生を招いての足もみ健康講座が
4月15日 仙台市青年文化センター エッグホールで開催されます。
開場午前11時~ 講演会 午後1時~4時

当日券1500円
前売り券1000円

まだ少しチケットあります!!!
お早めに~♪
yちゃんが本を持ってきてくれた
斎藤一人さんの「普通はつらいよ」

読むにつれて
あれ?これは読んだことある気がする~
と遠い記憶を呼び起こすこと2年前。

同じようにお客さまが持ってきてくれた本。
思えば1番最初に読んだ一人さんとの出会いの本。

あの時はあまり心に響かず
タイトルも読んだことさえ忘れてしまっていたのだ。

2年のうちにいろんな経験をして
そんでもってあらためて読んでみると
すごく納得、いいことたくさん書いてある!

1周して少し成長できた

本と言えばもう一冊

これはすごいことが書いてあるに違いない、という本で
私は今注文してるとこなのでまだ読んでないけれど

「体内静電気を抜けば病気は怖くない」堀 泰典

師匠が興奮気味に教えてくれたお勧め本で
かなり楽しみだ!


 岩沼の加藤先生(びーそっく)のところにおじゃまして
少し足を揉んでもらった。
サロンをリフォーム準備中ということで忙しい中にもかかわらず
快く招いてくれたことに感謝感謝。

その大きな手で(私の2.5倍はある)
どんな揉み方をするのかとドキドキしたが
予想外にゆっくりとやさしくて無理なく気持ちがいい。
私の遠慮のない質問にも丁寧に答えてくれ、ありがたかった。
揉まれることで得られる収穫は大きい!

本格的に動き出すのは夏くらいと言っていたが
いつでも誰か連れてまた来なさい、と言っていただいたので
遠慮なくまたそのうちおじゃましようと思う。

行ってよかった(^-^)

3月14日(日)は勉強会のためお休みします。
よろしくお願いします。
足もみの詩 再び
この詩はちょっと泣きそうになりました

宮崎先生ありがとうございます。


笑顔   足もみの詩 Part14

長い年月、全身の激しい痛みに耐え、片時も痛み止めの薬を
 手放せなかった女性も…足を揉んだら笑顔を取り戻すことができた
わが子の度重なる てんかん発作に連夜眠れないこともあったお母さんも
 今では笑顔がこぼれてる…足を揉むと笑顔が生まれる

手の振るえや小刻み歩行の方が
 突如、さっそうと歩きだした その得意満面の笑みも
あの手この手と、悩んでいた…友人の明るい笑顔も
 ご主人の植物状態に無言で立ち尽くしていた女性の…歓喜の涙も

後遺症に苦しみ リハビリをあきらめていた方の…驚きの声も
 子宝に恵まれず自身を責めていた女性の…喜びに満ち満ちた笑顔も
四六時中、キリで頭を突かれているような頭痛が
 いつのまにか和らいでいることに 気付いた…小さな驚きも
事故で損傷した膝蓋骨複雑骨折
 「予想以上に早く きれいに回復していますね。」と驚く医師の言葉も
そして、病院で様々な症状で苦しんでいた多くの人に喜ばれたことも


…お一人お一人の笑顔を想い浮かべると
   いまさらながら 足もみへの感謝の気持ちが
     心の底から 湧き起ってくる

誰かが云っていた
   
    「困ったことに足もみは、どんな万病にも いいらしい
         それ故、信じてもらえない?…そんなこともあるんだね。」

…だから、どんな病も 足に訊くといい
   きっと、その想いに応えてくれるはずだ

そしてそれを奇跡と呼ぶのなら
   さあ、今日も奇跡を願って 足を揉もう
   きっと、笑顔が見れるよ

                    ひろを


く~!!!
しびれる詩だ
相手に伝えられるほどの言葉を持ち合わせていないばかりに
全然信じてもらえない時もあるんだけど
この詩には元気をもらいました


ひろを姿勢均整院の宮崎先生(千葉県)の詩が
とても素晴らしいので紹介させてください。

足もみの詩 Part4

一人の足をもんだ
 自信はなかったけれど、想いもよらぬ程、喜んでくれた
 人に感謝されるということは うれしいものだ

10人の足をもんだ
 ある人は驚いて あるいは、ひどく感心して…

30人の足をもんだ
 ある人は「痛い」と言いながらも 妙に納得して…

50人の足をもんだ
 ある人は「気持ちいいね。」と、不思議に思いながらも…
 口をついてでる言葉は
 「からだが、軽くなったような気がする。」
 「足は第二の心臓でしょう?」
 「足は身体全体の縮図なんだよね?」
 「足をみると何でもわかっちゃうね」等々

足もみが身体にいいこと みんな知っている
…こうなってくると足もみが、とてもおもしろくなってきて
すこしでも身体の具合が悪いと聞けばその人の足が
  どうなっているのか知りたくなってウズウズしてくる
    こうして 少しずつ 又、少しずつ自信が深まってゆく

100人の足をもんだ
 既に有頂天になって 舞い上がり調子ぶっこいて
 「ジブンッテスゴイ?」などと、とんでもない勘違いをしてくる
’自信も過ぎれば傲慢になる’ そんな自分が見え隠れしてくる

200人の足をもんだ
 もうすっかり、大先生になりきってて 謙虚さや、感謝する気持ちを忘れてる

300人の足をもんだ…もんだところで一息ついた
その理由は…
「足をもむのは身体にいいんです だから足をもんでください」と、お願いしたのに…
300人の内1%さえ、足をもんでいないことに 気づいたからです

いくら足もみの効果が絶大であっても
「継続できなければ…本当に伝えたことにはならない」のです

 一生懸命 伝えようとする余りにあふれだす 多くの言葉よりも
「足らないことを補うのが言葉」だと 教えられたとき
    
    足もみを伝えることの本当の難しさを知りました
  


                            ひろを
小さな火傷でも大きな火傷でも
すぐに患部を塩水につけるのがいいという。
もっといいのは
ビワエキス(ビワ葉の焼酎漬け)につけること。
痛みもなく、早く傷も残さず治るという。

ただ冷水につけておけばいいのかと思っていたので
とても勉強になった。

火傷といえば
まだ小さい頃にいたずらをして熱湯に手を入れ火傷をして
しまったらしいのだが

「なんでちゃんと見ていてくれないの?」と
私を見ていてとお願いしていたおばあちゃんのことを
母がうんと怒った、という話を後から聞いて

おばあちゃんに申し訳ない気持ちになった。
成長とともに火傷のあとは薄れていったが

「傷はどうなった?手をみせてみれ」と
そういえばよく言われていた。

誰かが応急処置を知っていれば…
知識は宝だとおもった。

12年もののビワエキスを師匠からわけてもらいました
かなり渋そうな茶色。これからも育っていく。
本当に感謝です。

毎度ギリギリの確定申告。
いそいそと近くの郵便局まで出しに行くと

今年ここから初級プロコースを卒業されたTさんにばったり会う。

2か月ぶり~!
伝えたいことがたくさんありすぎて
全然言葉が出てこない。

それでも
4月15日の徐先生の足揉みイベントの話だけはお伝えして
チケット手配を約束。

このブログをご覧の方で参加希望の方!

◆4月14日(水)石巻文化センター第5研修室 
午前11時会場  午後1時~4時講演

◆4月15日(木)仙台市青年文化センター エッグホール
午前11時会場  午後1時~4時講演
※お楽しみ抽選会もあるようです♪

当日券1500円 前売り券1000円

チケット手配します!

外でバッタリ会うことってすごい確率。
あと1分ずれても会わないところ。
こういうのが好き。感動。

ふと
レミオロメンの3月9日を聴く。
切なくなってしまうけど
何度も聴きたくなる好きな曲だ。

またギターを始めたくなってしまった

ウキウキ

外はすごい雪で出たくないけど
歌いながら帰ろうかな。。。
「若石シルバー生涯現役の会」主催で特別講演が実現!!

演題 ストレス社会にどう生きるか

講師 東京湯島清水坂クリニック院長
         精神科医 宮島賢也先生

  うつ病・引きこもり・不登校・不眠症にならないため
あるいはその解消法についてご講演いただけます。

日時 平成22年3月14日
   午後2時~4時半(受付1時半)
会場 東京都中小企業会館 8F会議室A、B

参加費 2000円


若石関係者でも一般の方でもどなたでも参加できます。
あと少しお席があるようなので参加希望の方は連絡ください。

薬を使わないで自然に免疫をあげる治療である「自律神経免疫療法」
にてうつ病・難病治療に成果をあげている先生ですので
とてもいい勉強になると思います。
私も日帰りで行きます。とても楽しみです。
お会計の時に
小銭があと10円足りないとか
あと1円足りないとか、そういうのが続き
(お札で支払えばいいのだけど)

何となく
これはどういうこと?…と考えて

私って小銭を大切にしていない。
1万円札は大好き、でも10円以下を粗末に扱っているという
ことに気づき、これは大変なことをしてしまったと反省した。
商人としては失格です…

1円を大事にすると、その親やじいちゃんであるおさつが
うちの孫や子供が世話になったな~と近寄ってくるという話を思い出し

1円だって、ただでくれる人なんか誰もいない

1円玉さんありがとうと心から思った
斉藤一人さんの
100回聞いてください、のCDを聴く。

5回くらい聞いて
けっこうわかったような気になっていたが

やっちゃだめだよ、と一人さんが言ってたことを
ついしてしまう。

「どんな時も
自分は幸せなんだって顔をしてなさい」

って。頭では理解していて
不平不満は環境汚染だと思って絶対外に出さないって
決めていたのに
ポロリ出してしまい、ハッとした。

そこで反省をふまえて本当に100回聴くことに決めた。
まだ10回目だけど。
コツコツと。