リフレクソロジー  OVERLAP

REFLEXOLOGYサロン "OVERLAP" の ブログでーす。 不定期更新! STAFFが更新してます。 ときどき、よってみてください!

2009年もまもなく通り過ぎます。
OVERLAPに足を運んでくださった方々、メールをくれた方
書き込みをしてくれた方、応援してくれた方!本当に
ありがとうございました。

2010年もどうぞよろしくお願いします。
来年のテーマは「感動」にしました。

年始は1月5日から通常営業です。
心よりお待ちしております。
ホ・オポノポノって知ってる?と聞かれきょとんとしてしまった。

ホ・オポノポノ。

その方が言うにはハワイに伝わる方法で
とても本質的なことが詰まってるのだという。
今読んでるから次貸すわね。と
うちはいつも心やさしい方がそれぞれの本を持ってきてくれる
のでいろんなジャンルの本が読めてうれしい。

ところでそのホ何とか…

ありがとう
ごめんなさい
許してください
愛してます

この4つですべてが解決するのだという。
まだ読んでないので詳しくわからないけれど

とりあえず言われるままにその晩
繰り返し唱えてみることにした。
続けるうちに
ごめんなさいと許してくださいにどうも違和感を覚えた

私が何をしたっていうの?なんで謝らなきゃなんないのだろう…
と。最初はそう思っていたけれどだんだんいろんなことが浮かび上がって
きたのだから不思議。今までの過去をみた。といっても現世だけだけど。
そして気づいたら
自分自身に許してください、真剣に唱えていて
自分を許してないことがあったんだなと思った。

これは1つの行みたいなものかもしれない。
早く本を読みたい。
「ハワイに伝わる癒しの秘法
みんなが幸せになるホ・オポノポノ」

ちょっと早いけど…と
お客様からクリスマスプレゼントをいただいた。

シルバーにパールがついたそれは素敵なボールペンで

「私のはゴールドで、色違いなのよ」と見せてくれた。
その方にはピッタリ。私はもう少しそのボールペンに似合うような
素敵な女性にならなくてはいけない、と思った。

よく考えると
ボールペンってどこかでもらった粗品とか使い捨ての安いものしか
私の手元にはない。
知らず知らずに選んでるかもしれないけど
持ち物はその人をよく表しているな~と思った。

嬉しい贈り物に感謝。

そういえば今日はターシャテユーダーの本がやってきて
ターシャの考え方・生き方に共感した。
なんて素敵な女性。
「思うとおりに歩めばいいのよ」
こんなこと私も自信を持って言えるようになりたい。


今年いただいた厄払いのお札を
タンスの上に置いているという話をお客様にしたら
すごく怒られて

そんな不安定な場所に置くのはやめて
神棚がないのなら
両面テープで壁に貼りなさい、と教えてもらった

なるほど
私は毎年とても無礼なことをしてしまっていたのだと反省。
そしてお札の前にお水を2つあげていたんだけど

そのお水を自分も飲めるのか?と聞かれ
答えはノー!
これもすごく反省した。
母親に叱られて以来毎日お水を取り替えて満足していたが
コップが汚いことに気づいた。

申し訳ない気持ちで丁寧にコップを洗い
これなら飲める!と水を入れて手を合わせる。
神様、今までだらしなくてごめんなさい。
2009年 12月23日 10時~18時
プチイベント 「Butterfly Ring」開催

場所:福島市万世町5-3 ニュー万世ビル1階
(パセオ通り沿いの古関商店さん隣のビル)
kitchen & bar popo さん、クラブ赤煉瓦さんの店舗をお借りしての
開催になります。

①初めてのアロマテラピーミニ講座
②フラワーアレンジメント体験
③ネイルアート&ジェルネイル体験&ネイルアート講習
④首肩+ヒーリング体験
⑤若石リフレ&角質ケア

などイベント価格で提供いたします!
予約受付中!!
詳細はお問い合わせ願います!

  
今年は去年よりたくさんの方が若石リフレを習いに来てくださり

そのたびに私自身も成長させていただいて
本当にいい勉強になった。

いろんな質問をしていただいて
それがすごくピュアな質問だったり
ハッとさせられるような質問だったり

おもしろくて
そしてみなさま真面目で
自分の時の適当な感じを思い出しては恥ずかしくなったり
するけれど

いよいよ教える側になって
いい加減なことはできないから
熱意をもって取り組んでいるなかで

「若石を習って本当によかったと思う」
と心から言ってもらえた時の感動は大きい。

そして生徒さんがこの先も自分や自分の大切な人たちの
足を揉み、やがて新たな生徒さんに教える時がきて
そうやってつながっていくだろうことが嬉しい。
松下幸之助さんにならって
自分の家の玄関前とお隣の玄関前をほうきで掃く。

松下幸之助さんの場合は向こう3軒両隣当たり前だから
とてもかなわないけど

それでもこのアパートに4年以上住んで
今まで1度もお隣を掃除したり、ついでに掃除しようと
思ったことさえないもんだから

最初はちょっと勇気が入ったけれど
当たり前と思ってやれば、その清々しい気持ちといったらない。

常々おまえには足りないものがある、と母に言われていたけれど

こういうことなのかな、と少しわかったようなわかんないような。
いったん始めたことだから続けてみよう。
広告を掲載していたオレンジポケットが廃刊になりました。
会員登録していただいた方、今までありがとうございました。
キャンペーン情報など今後もブログ等に載せてまいりますので
よろしくお願いします。
久しぶりに遊びに来た母親に
こっぴどく叱られた。

部屋が汚い!!!!!!
今まで見た汚い家第二位!!!!!

特に散らかってるわけじゃないし
自分ではそれほど汚いと思わないんだけど…と言うと
キレイ好きの母は信じられないという顔をしていた

ということで
私が仕事に行っている間にせっせと掃除をしてくれたようで
空気の澄んだ気持ちいい部屋に変わり、それを見た時に
やっぱり汚い部屋だったんだなと思った。

それから鏡をピカピカに磨きあげたら
映る自分の顔がはっきり見えて嬉しくなった

曇っていたんだ部屋も自分も。と納得。
見えるものも見えなくなっている。
掃除の力はすごい。
なんだかんだいろいろ遠回りしてもやっぱりたどり着くのは
掃除なのかと思った。