リフレクソロジー  OVERLAP

REFLEXOLOGYサロン "OVERLAP" の ブログでーす。 不定期更新! STAFFが更新してます。 ときどき、よってみてください!

 ナイスなお酒発見

「何が何でも大丈夫」という日本酒で
一升瓶のラベルにデカデカと「大丈夫」と
書いてある。こういうの好き。

 岩手の吾妻嶺酒造店さんの新商品だそうで
気に入ってしまったのですぐ問い合わせをしてみた。

すると蔵元の方から返信があって

自分のことで精いっぱいで、他の人に声を掛ける余裕
もないようなこのご時世。そんなときのこの『大丈夫』があれば
勇気と気力が生まれるのではないかと思っております…

とその想いを綴ってくれた。
大丈夫だ、と太鼓判を押されると嬉しいもの。
飲んでもよし、お風呂にいれてもよし、ネーミングもすごくいいじゃん!

 1.8リットルで3300円だそうで
贈り物にしたいのでもう少し小さいサイズも…とお願いした。
自分のアイデイアを商品化できる環境にいるって素晴らしい。


引き寄せの本に倣って

朝目が覚めた時に

「今日は素晴らしい1日でした、ありがとうございます」と
本心から思えるまで起きないということを繰り返している。

するとだんだんと
夜お風呂に入っている時や寝る前に
「ほんとに今日は素晴らしかったな~」と思えるようになってきて
不思議な充足感を味わっている。

 小さなことに喜びを感じられるようになったのだ
ありがとう、と言うことも多くなってきたと思う。

 とてもいい変化だ。
 同じアパートに3歳くらいの男の子がいて
ちょっと前までは「こんにちわ~」と言っても
パパの後ろに隠れてモジモジしていたのに

 今日は
私を発見すると自分からバイバーイって声をかけてきて
嬉しくなった。無条件にかわいい。
自分のコならもっとかわいいのだろう。
まずは結婚しないと…

 ここ最近は結婚の報告が4つ。
する人はするのだ。
お見合いでも遠距離恋愛でも。

花嫁さんはみんなキラキラしていて
話してるだけで私も嬉しくなる。
みんなおめでとう!! 
小学校からの同級生が「足が重い」と言って来てくれた。

 彼女とは中学卒業して以来ずっと疎遠だったんだけど数年経って
仙台の同じ会社で偶然再会し、そのあとなぜかすぐ一緒に住むことになった
というとてもご縁のあるコなのだが。

 彼女は最近派遣の会社を辞めたそうで
辞めてみて、いかに仕事がストレスだったか!ということに気づいたという。
 
 毎日化粧を落とすことができなくて、最悪上書きしてまた出勤することも
あったという。部屋は散らかりっぱなしだし。

 今はハローワークの職業訓練を受けて毎日SEの勉強をしている。
仕事のストレスがなくなった途端いろんなことがうまくまわりだした
という。このご時勢になぜ今、仕事を辞めるの?と聞かれたらしい
けど、辞めてよかったと本人は言う。

 無理していいことなどないんだと思う。
自分の本音で生きていけたらベスト!
 ストーブが調子悪くて
ブルーヒーターなのにオレンジの炎がボーボー出ている

 おそろしくなって
修理店に電話するも、土日は休みだろうな~と期待薄。
だけど予想外にすんなりおっちゃんが出た

 説明すると、修理が必要と言われたが
月曜か火曜になるなんて!凍死してしまうじゃないか!

 ところがすぐ折り返し電話がきて
2時間後に行けるかも…って。
助かります、神様ありがとう。

 確か去年の今頃もストーブが故障して修理にきてもらった。
その時はちょっと太った糖尿病のおじさんで、運動が必要だと
お医者さんに言われてるって言ってたから足もみを勧めたんだった。
 
 糖尿病=コワイ病 っていうイメージは薄かったけれど
血糖が多くなると血管がいたむから、毛細血管が集まっている目の網膜、
腎臓、神経にトラブルがでやすくて、目が見えなくなったり、人工透析や
足が腐ったりする、と本で読んでぞっとした。
 その上動脈硬化を進行させ、脳梗塞や心筋梗塞を引き起こしかねない
っていうんだから、もはや「死」と隣り合わせじゃないか、と思ってしまう。

 ほんっとに健康ってありがたい。
久しぶりにカラオケに行く機会があって

バトルモード?とかいう全国の人と点数を競うことが
できたので、絶対1位になりたくてすごくマイナーな曲を
入れてみた

ねらいは的中し、全国でも3人しかまだ歌っていなかった
のでこれはイケると思い、一緒にいた人がひくぐらい熱唱。
なのに!4人中4位、という完全敗北だった…

 大きい声を出せば高得点が出る、なんてのは昔の話で
今は採点も厳しいのだろう。

 大ヒットしたグリーンのキセキなんて2700人がエントリーして
るんだから1位の人は相当うまいのだろうな。
 それにしてもビリっつうのはけっこうショックなもんで
1人カラオケ行こうかな、とさえ思った。
 お客様から結婚の報告を受ける。

必ず聞いてしまうんだけど
「会った瞬間にこの人と結婚する」って思いましたか?と尋ねると

彼の写真を初めて見た時に
「懐かしい感じがしました」と答えてくれた

ほー、不思議なこともあるんだなと思った
ご縁のある人。円は丸い。一周してまためぐることもあるのだろう。
 若石の健康通信におもしろい記事発見。

 バスタブに日本酒3カップを入れ、よくかき混ぜてから
入浴すると血行促進、美白保湿作用もある!と。

 20~30分で全身から汗が噴き出し毛穴の汚れも
取り除けるそうだ。すごい!

 さっそくやってみよう。
 スポーツニュースの中で誰か監督が

「他のチームの選手はすごく強そうにみえて
自分とこの選手は弱そうにみえてしまう」
と言っていた。

 人のものは良くみえる。
人の人生が素晴らしくみえる。

ついつい比べてしまう。 
大事なことはもっと自分の内側にあるのだと
この頃は思えるけど。 

 逆に、誰かと比べて感じる幸せは本当の幸せではないと
昔お世話になった方が教えてくれた。
比較することでしか自分の幸せを量れないようにはなりたくない。
ちょっと落ち込むことがあってシュンとしていたら

友達から「それを選択してきたのはアナタでしょ」と言われる。

 最初は、えー!あたしのせいじゃない!って
思ったけどでも、全部私が考え行動した結果なんだよなぁと
思った。自分には責任がない!私が望んだ結果じゃない!って
思えばラクなんだけど、結局は今までの「私自身」が反映されてる
んだよなーと思うと引き受けるしかない。

 ちゃんとこれまでを引き受けて
この先は違う選択をしていけばいいのだ。
楽しいと思うことをいつも選択していけばいい。

 「こうなったらヤダな」っていうことにとらわれ過ぎると
ほんとに現実になってしまうからコワイ。


 
 西の魔女が死んだ
という映画のCMを見た時に
なんだか知ってるような…でも絶対に思い出せないカンジ。
なんだっけこれ?がグルグルまわる。

 それから夜になって
ふと、引っ越しに備えて本を梱包しようと思い立ち
整理していると「片想いさん」という本が出てきた。
それは確かむか~し片想いをしていた時に買ったもので
そのものズバリをよく買ったもんだな~と思いながら
パラパラめくると 
「西の魔女が死んだ」が目に入る。
これか!本の中で紹介されていた。
あらすじを読み、なるほど、と閉じた。

 偶然。
だけどもし、この世に偶然という言葉・概念がなかったら
こういうのを「すごい確率だね」とか「答えが降ってきたね」
とかもっと感動が湧く出来事として捉えられたんじゃないかなと思う。
「偶然でしょ」で終わっちゃうとちょっとつまんない。
 今日は遥々盛岡から若石の同期であるKちゃんが
遊びに来てくれた。
 初級プロコースの進め方など情報交換し、とてもいい刺激を受けた。
こうして資格を取ったあとも、縦横のつながりを通して、やる気さえあ
れば延々と学ぶ環境にいることができるから孤独でなくていい。

 
 それにしても4年前までは
Kちゃんも私もまだ初々しく初級プロを勉強していたというのに
今はお互いに生徒さんを持ち、教える立場にいるのだから
ずいぶん成長したなあと思う。
 揉む技術を学び合ったように、教え方も学び合い、質の良い
授業ができるようにさらに勉強していこうと思った。
 33という人生の大厄が明けた

後厄払いに愛宕神社に行くと
伊勢神宮に行こう、というポスターが貼ってあり
やっぱり今年行くしかない、と思った。
一緒に行く友達も勝手にもう決めている。

想像することが確信を呼ぶ。

とにかくスッキリ!
ようやく2009年が始まったような…
ウキウキ感がいい。
貯金箱のピンクの豚と目が合う。

そういえば最初は500円玉貯金をしようと思って買ったのに
今はすっかり10円玉以下ばかり。
それでもけっこう重いし、銀行にもっていけばご飯代くらいには
なるだろうと思った。

 でも…
父は母と結婚する前、一升瓶に小銭を貯めていて毎年3本分
くらい貯まると母子寮に寄付していた、という話を思い出す。
父は、小さい時から母子家庭で貧しく育ったそうだから少しでも
役に立てば…と思ったに違いない。

 そこで私も微力ながら募金することに決め
郵便局で寄付受付のリストを見せてもらった。
すごい数の団体があり、1つ選ぶのが大変だった。

 セーフ ザ チルドレン アフガン基金 
 セーフ ザ チルドレン 藤原紀香 アフガン基金

いろいろ見る中で、この2つに目が止まった。
似てるけど口座が別々。
どういうことなんだろう?なんだか紀香の方にばかり
集まるような気がしたのでアフガン基金の方を選んだ。

今はまだ小さな額だけれど
いつか富豪になったらもっと募金します。