リフレクソロジー  OVERLAP

REFLEXOLOGYサロン "OVERLAP" の ブログでーす。 不定期更新! STAFFが更新してます。 ときどき、よってみてください!

初めて靴を修理に出した。
ヒールの磨り減っている部分を直してもらったんだけど
1050円で意外に安いし、1時間くらいで終わるからけっこう
簡単なことだったんだなーと思った。

 サンダルでも靴でもブーツでも
履きつぶして捨ててしまうというパターンだったので
修理してたらもっと長く履けただろうなーとこれまでを
反省した。

 それにしても靴の修理のお客さんが多くてビックリ。 
知らないことっていっぱいあるなあ。新品まではいかないけれど
お気に入りの靴が復活したことはやっぱり嬉しい。
これで出雲に行ける。プチ新品ってことでだいじょうぶだろう。

すべてのものから波動がでていると聞いた。

 人や植物から出ているのは、なんとなくわかるけど
モノもか~!この固いテーブルからも!?タオルも!?
店の中をグルリと見渡し、本当にここにあるすべてのものから
波動が出ているとするならば、大変なことだなと思った。

 ご来店されるお客様のためにも自分のためにも
 どうかいい波動を出していてください、お願いします!!

 と、いうことで
毎日店を閉めた後で
「今日もありがとうございました、明日もみなさまお願いします」
と声をかけて帰るようになった。

 誰かに「癒された~」と言ってもらえたとしても
自分の力だと決しておごらず、ここにあるすべての力のおかげ
なのだと謙虚な姿勢でいよう。



 

 

 

 
初級プロコースが始まった。
誰かに教えるということは、すごく自分の勉強にもなるし
基本に立ち戻ることができるチャンスである。

 予習したり、うまく説明できなかった部分を後で調べたり
昔のノートを見たり、足揉みに限らずいろんな本を読んだり、
人にお伝えすることがどれだけ大変なことであるかを痛感しながらも
楽しみながら授業を進めている。

 受講されている方の目がキラキラしているのがまた素晴らしい!
私にもそういう時代があったはずだ。新しいことを覚えるのが楽しくて
足に夢中になっていた時代。
 
 とてもいい刺激を受けている。
もっともっと勉強したい。
 

自分をいたわるって、いいことだ。

 ゆっくり入浴するとか、12時前に寝るとか
食べ物に少し気をつかうとか、いつもより丁寧にハミガキするとか
すぐにできる簡単なことはいっぱいある。

 足揉みとかマッサージの類とかもいい。
誰かの手に癒されると、実は心身ともに疲れてたんだな…と
実感したりする。まだ贅沢だと思ってる人もいるだろうけど
心からリラックスする時間は必要だ。

 ほんの少し、いつもよりいたわってみようと思う。
今日も寒いので、鍋にして、しょうが湯に入って
ついでに顔をパックしよう。
 ご来店するなり
「バナナが売ってないんだよー」とY兄さん。

Y兄さんは大きなスーパーを2つまわったが品切れで
3つ目のスーパーでやっとバナナを手に入れたそうだ!
しかもバナナコーナーには人がたくさん群がっていて、そこから
奪い取るようにして買ってきたとのこと。

なぜバナナが品切れに? Y兄さんは少し憤慨していた。
いつも穏やかなY兄さんをここまでにするバナナがちょっと
おもしろかった。

バナナダイエットが人気だからだろうか?
テレビで特集した効果だろうか?

実は数日前、私も試しにバナナダイエットをやってみていた。
朝バナナ&水、けっこう快便だし腹もちもよかった。
でも南国の食べ物だから、冷えやすい私にはあまり合わないかも。
ということですぐに終わったバナナ生活。
 今日は寒くて腹巻日和だった。
この安心感、ホットする。

 ちなみに気温が10度以下になった時はももひきが登場する。
25才を過ぎてからの約束ごとである。

いいえ、全然恥ずかしくありません、体を冷やす方が
よっぽど罪ですから。

ご縁あって神奈川にお住まいのとても品の良い方がご来店された。
家のすぐ目の前が海だそうで、私にとってはとても理想的だ。

 気になっていた塩害もないということなので
ますます海の近くに住むことを決意する。

 さて、その方の足は痛すぎて揉めない。
なでるだけでも悶絶してしまう。気の毒だけど
ラクになって欲しいので、ギリギリを見ながら揉む。

 次の日も来ていただいたが、嬉しい報告があった。
まず、朝起きると呼吸が深くなっていることに気づいたとのこと。
呼吸が浅いと疲れやすいから、とても喜んでいた。
もう1つは、尿が濃くて老廃物がたくさん出たとのこと。
本当によかった、やっぱり足揉みって素晴らしい。
これからも続けて欲しい。
 正夢なんて簡単だよ、見た夢どおりに実行すればいんだから!
とランデイさんは言っていた。
なるほどね。こっちから動くのアリだね。

 蜻蛉とキンモクセイ というタイトルで短編小説か何かを書いた夢を
みた。原稿用紙に書いて、知らないおっちゃんに読んでもらい
なかなかいいねーと褒められた夢。
 なぜこのタイトルなのか不明。よくカゲロウって書けたなーと
思う。というよりカゲロウって何!?

 どんな内容なのかまではわからないところがにくい。
でももし、何か書く機会があればやっぱりそのタイトルで書くこと
になるんだろうなーと思う。
 いつもお世話になっている方に
出雲行きのことを話すと、真剣な顔をしてこう言った

「こたえはいつも自分の中にあるよ」

そしてこんな話をしてくれた

 あるお坊さんが修行のためにいくつもの山を越えて
ある場所に行かねばならず、飲まず食わずでひたすら
目的地を目指していた。
 ところがその旅があまりに過酷で途中で倒れてしまい
もうダメだ…と思った時に偶然暗闇の中で水が入ったかめをみつける。
 一口飲むと、そのおいしさに驚き全部飲みほしてしまう。
だんだん夜が明け、まわりが見えてくるとその水が入っていたかめは
実は人の頭がい骨だったことを知る。

 その瞬間にお坊さんは何かを悟る。
そして目的地に向かうことをやめ、来た道を引き返したのだという。

 つまり?
こたえは自分の中にある



 ついに10月上旬、出雲旅行が実現する。
思えば3年前からいつかは行きたいと思いながら
なかなか実現にいたらず、ここまで延ばし延ばしになっていた。

 去年、行きたい気持ちと行けるタイミングが重なって
いざ、と思ったのにある方から

「出雲の前にまずお墓参りに行きなさい、順番というものがある」

と言われ、出雲行きは延期。
20年ぶりに秋田の田舎にお墓参りに行った。
いろんな事情があって、なかなか行けなかったんだけど
それは言い訳だなーと思った。
そしてこの間その方に
「近いうち出雲に行こうと思う」と告げたところ

「まだ行ってなかったの?」とあっさり。
そうか、もういんだな、行っても…と思った。
出雲に行くなら神無月の10月!って思っていたし実際今回も
その願いどおり10月なんだけど、神無月って旧暦の10月だから
実際は11月だということを知った。

 わお。あきらめさえしなければ願いは実現する、だけど
修正するべきは修正していかないと、最初に願った通りに
なってしまうもんだと思った。勉強不足。でもOK、出雲に
行けるだけでハッピーなのだ!

 どんな時も前向きに、いいことばかりを考えたり
掃除に励んだり感謝をしたり、プラスとなるようなことを
どれだけやっても心が晴れない時もある。

 そういう時に不思議と電話をくれたり会いに来てくれる人がいる。
お見事っていうぐらいなタイミングだからビックリするんだけど。
本人は何も知らずに元気だから、話すだけでとても救われる。

 その人のことを考えて、話したいなーと思ったわけでもなく
突然忘れた頃に、しかも1番落ち込んでるタイミングだったりして
その人とのご縁をただただありがたいなあと思う。
 
 そして私もそうでありたいと思う。
どうでもいい私のトンチンカンなメールや電話が誰かを
ひそかに元気にしていたらいいなーと思う。
 
 喜びの先取りをすると実際ににうれしい出来事が
やってくるという話を信じて、お布団に入ってから訳もなく

バンザーイ! ヤッタヤッタ!
うれしー!ありがとうございます!!

 と、喜んでみてから寝ている。
感謝感激したあと、スーっと眠りに入るので気分はいい。
最初はためらいがあったけど慣れてくると普通にできるもんだ。

喜んだり楽しんだりするクセをつける、という感じ。
効果あると思う。

 2週間ぶりの休み。
何をしようか、どこに行こうか考えた末
亘理にはらこめしを食べに行くことにした。

 地元の子に聞いたり、調べたりすれば簡単に
おいしいと言われるお店に辿り着けたんだろうけど
今回は、適当に良さそうなお店に入ることにした。

 いつもは事前に調べて動くタイプなので
そういう無計画な感じが案外ワクワクしたりするもんだ
なーと思った。
 結局海が見えるレストランで優雅にはらこを食し、そのまま
とりの海に散歩しに行く。当たり前に海は広く、おだやかで
自分の中のトゲトゲしさを丸く削り取ってくれた。
やっぱり海は好きだ。もう少し年をとったら海の近くで暮らそう。

 それから凍天をおやつに買い、ホームセンターで日用品、
そして本屋さん…こういうのが楽しい。平凡っていい。
ホホコさんの新刊が出ていた、楽しみ楽しみ。


 さかのぼること半年前
長年乗った自転車のタイヤが寿命をむかえ
前輪・後輪ともタイヤ交換しなければ乗れなくなった。

 タイヤ交換には7、8千円かかる。
それならば新しいのが欲しい。

 ところが買わなかった。
「本当に必要なものは与えられる」と
そうじ力の本に載っていたからである。

 1か月、2か月経ち、まだ与えられない。
3か月、4か月…まだまだか…
おかげで毎日通勤に1時間歩くことになったので
とても健康的で代謝もあがった。
何よりも太陽を浴びることが自分を元気にした。

だけど疑問だった。
やっぱり不便なのだ、帰り道も物騒だし
自転車が必要です!
特に最近はそう思っていた。
買うしかないかな…

 昨日ふいに友達のⅠさんから自転車をいただく。
ありがとうございます。Ⅰさんのお父さんの自転車だそうで
まだまだ快適に走れる!このタイミングがきっとベスト!

こころから感謝します。


 明日から東京で、銀座に行く予定のA子さん。
足揉みが終わりお茶を飲んでいると、次の予約のB子さんが
やってくる。A子さんとB子さんはお友達。たまたま重なったんだけど。

 B子さんは、銀座のおいしいお店や新しく出来たお店の
情報をA子さんに伝え、とても盛り上がる。

 2日後、全然別のK子さんが足揉みのあと
「銀座に行こうと思ってて…」と言い出したので
例の銀座のお店情報を得意げに伝えた(行ったことないのに)
 銀座つながり。
こういうのがおもしろい。
 
 前なんて3連チャンで、お客様がみんなふいに「切干だいこん」の話を
するもんだから、笑ってしまった。なんかブームなのかな?と思ったぐらい。

 出雲もそう。行きたいと思っていると、実際に行ったことのある
お客様が現れ、いろいろ情報をくれたり、10月に行きますっていう
人も出てきたりする。シンクロしてるなー、いい感じだ。
 先日知り合いがサロンまで会いに来てくれた。
恋愛や仕事、その他いろいろ悩みを抱えているようで
とても元気がない。

 「出口がみえない」、そんな感じがした。

 話を聞くなかで意外にも
「トイレに行きたくないんです」と言い出され驚く。
理由は、原因がわからないけれど壁に黒いカビが生えて
掃除してもまた生えるので、イヤになって掃除をやめて
しまったから汚くて行きたくないのだと言う。

 トイレ掃除を大切に考えている私としては
そんなの絶対にNGなので、ハブラシでカビを落とし
とにかくキレイにするよう助言した。

 それから数日経って彼女からメールが届く。
家に帰ってからすぐにハブラシで掃除をしてたら
隠してた部分がカビで大変なことになっていたらしく
自分の今の状況が八方塞がりになっていたことに納得したとのこと。

 ピッカピカのトイレにした彼女は、そのあとすぐ電車で
1人旅に出かけた。行けるところまで行くそうだ。
帰ってくるころにはきっと何か見つけているに違いない。
楽しみだ。
 田口ランデイさんの「聖地巡礼」という本を
貸してもらえた。タイトルからして、なにかコワイような
響きを感じ、最初は少し抵抗を覚えたのだが読んでみると
かなりおもしろい。

 日本各地の聖地を旅したエッセイなんだけど。

中でも出雲大社は、前から行きたいと思っていたので
興味深々でゴクゴク水を飲むように読んだ。

「神社というのは人間のOSをバージョンアップさせる場所です」

という文が忘れられない。ここ数年、いろんなことを考え、気づき、
学び、それがどこか飽和状態になっている気がする。ここらへんで
もうひとつ上にバージョンアップし、もっと多くのことに対応できる
自分になりたい。
そんなことを考え始めるともう何が何でも出雲に行きたくなった。
出雲の神様に会うために。
 先日落して割ってしまった香水とまったく同じものを
今日友達からいただいた。シンジラレナイ!

 また自分の手元に戻ってきたような感覚である。

 もし本当に必要であるならば1度失っても必ず
自分のところに戻ってくるということなのだろう。
なんてロマンチック…

 窓から見える茜空がとても美しい
そして今日に感謝。すべてのことに感謝。
2001年9月11日に起きたウソみたいな悲劇。

数年前ふと目にした雑誌に
LOVE&PEACEプロジェクトというものが載っていた。
世界中で起こるテロや内戦で苦しむ子どもたちの
ためのプロジェクトで、1枚1500円のTシャツを買うと
そのうち300円をその活動のために募金できる。

 そしてそのTシャツを毎年9月11日にみんなで着よう、という
ことが書かれていた。これぐらいなら私にでもできる、と思い
購入したのだが日々のことに追われているうちにいつも9月11日
に着ることを忘れてしまう。

 今年こそは絶対に着よう、と思っていたのだが
やっぱり忘れてしまっていた。
 ところが無意識にも今朝出勤途中にそのTシャツを着ている
自分に気づく。そして今日はまさに9月11日ではないか!

 白地にオレンジでFOR CHILDREN ALL OVER THE WORLD
と書かれている。偶然と言ってしまえばそれまでだけど、それでも
全国の誰かも今日同じTシャツを着ていると思うと嬉しくなる。

 そのみんなの想いがつながって、世界中が平和になることを
願わずにはいられない。

 

 友達から頂いたお気に入りの香水を
うっかり落として割ってしまった。
すぐに頭に浮かんだ言葉「覆水盆に返らず」

 ショックで自分のうっかり具合に落ち込んでいた。

 次の日、つい友達に余計なひと言を言ってしまい
相当後悔するも、一度言ってしまった言葉はどうやったって
取り消すことなどできない。
また取り返しのつかないことをしてしまった、と落ち込んだ。
悪い関係にはなっていないけれど、地雷を踏んだことに変わりはない。

 自分の行動、発言の1つ1つがいろんな可能性を含んで
いて、あと少し気をつけていたら…っていうギリギリラインを
悪気はなくても見事に超えてしまうときもある。
 取り返しがつかない、ことは本当に胸が痛む。

 あまりにポイントカードが多いので
お財布とは別にカードケースを持つことにした。
どうしてこうもポイントカードが多いのか!

 それは単純にみんなポイントが好きだから
なのだろう。永遠に貯まりそうもないようなカードも
なかなか捨てられない。
いつかやってくるだろう「ポイントカードお持ちですか?」の
期待に応えたいのだ。

 すべては、貯まったポイントで得をするためである。
なのにポイントを貯めるためにわざわざそこのお店まで行って
必要のないものまで買い物をする時もある。
完全に作戦にはまっている。
 ポイント○倍デー、なんて聞いた日には
さらに張り切ってかなり買ってしまう。

 ポイントというのは、女心をくすぐるものだ。



 もうずいぶん前だけど
猪木イズムという本を買ったことがある。

 猪木語録が淡々と大きい字で載っている
ので読みやすく、インパクトもある。
正確ではないが、その中の1つに

「自分のものさしだけでしか物事を考えられない奴って
悲しいよね」
っていう感じの言葉があって、その時は
わー、猪木ってカッコイイこと言うな~って思ってたけど

 その言葉はのちのち社会に出てからも何度も頭をよぎった。
自分が世界の中心だと思わないように…
他の見方、考え方もあることを意識するように…
自分が正しいと思うことは悪いことじゃないと思うけど
他の誰かもそう思っているということを知る。

 やっぱり猪木はすごい。
 と、いう名のDVD。
次に借りようと思っているDVD。
 韓流ドラマである。

 内容は「ブリジットジョーンズの日記」に似ている
らしい。等身大の女性像を明るく描いた作品なのだろうか。
最初は冴えない女性に映るものの、だんだんとキュートに
見えてくるから不思議。

 それにしてもすごいタイトルだ。
 TVで紹介されたおいしいカレーの作り方を
教えてもらった。といっても市販のルウを使って
作るんだけど。

 ソースとかケチャップとか醤油とか
こだわって入れる人がいるけれど、でも
市販のルウはちゃんと考えて作られてるんだから
何も入れない方がおいしいらしい。
 味がケンカしてしまうんだって。

 もし入れるなら
最後に少しのバターと小さじ1杯の砂糖がいいみたい。

 チキンカレーで試してみた。
おいしい!!カレーは得意。
 
 我が故郷 秋田では
秋になると「なべっこ遠足」というものが子供たちの
恒例の行事して存在する。
 
 鍋、おたまなどの道具とキリタンポの材料をリュックに
背負って公園まで歩き、調理するのだ。6人前後のグループ
にわかれて、ワイワイ楽しく鍋を作る。
1番やっかいなのは、誰が鍋を持ってくるか!
大きくて重いのでみんな嫌がるんだけれど
グループに「わたなべ」という人がいると暗黙で決まる。
何度、自分が「わたなべ」じゃなくてよかったとおもったことか。

 私はズル賢いのでいつも「おたま」とか「さえばし」とかを
担当していた。

秋田にいた頃は、全国でもこの「なべっこ遠足」が
当たり前に行われているものだと思っていた。
田舎を出てみて、新しい発見はとても多い。
 仙台はこれからイモ煮のシーズンだけど、正直里イモが
入っていない方が好きだ。

 
 銀行に振込みに行くと、取った番号札が100番。
それだけで気分がいい、最高!!

 その日いらっしゃったお客様から
 100日間 自分にとっていいと思われることを
続けるとすごい変化が起こる、と教えてもらった。

 なんでもいい、朝起きて親に感謝するとか
トイレ掃除をするとか、何か1つ決めてそれを
続けるのがいいそうだ。

 お百度参りっていうのも聞いたことあるし
理想とする相手の特長を100コ紙に書き出すと
そのとおりの人が現れるっていう話も聞いた。
 100 という単位は何か変化をもたらすには必要な数
なのかもしれない。